Twitterの波及性というより話題性
1か月ほど前の記事だけど、
[AFPBB News]
不動産会社が元住人を訴える、「かびだらけのアパート」とツイッターに書き込み
米シカゴ(Chicago)の不動産会社ホライゾン・グループ・マネジメント(Horizon Group Management)は27日、マイクロブログサービス「ツイッター(Twitter)」に同社を中傷する書き込みをしたとして、同社が所有するアパートに以前住んでいた女性を訴えた。
問題のメッセージはボネンさんの「@abonnen」のアカウントで書き込まれたもので、「カビだらけのアパートで寝るのが健康に悪いと思う人?ホライゾンはOKだと思っている」という内容。現在このアカウントは使用されていない。ホライゾンは声明で、この書き込みは「全く事実に反し」、シカゴにおける同社の評判を「著しく傷つけた」としている。
という記事を読んでいて、へぇ、怖いねぇ訴えられちゃうか、と思いつつも
色々読んでいたら、この訴えられた方、フォロワー(この人の書き込みを読んでる人)が20人しかいなかったらしい。
20人って・・・
訴えなかったらこんな広く知られることはなかったのでは。。。
まぁ、色んな意味で注目されてるサービスなんでしょうね。Twitterは。
今度から部屋探す時にはネットで色々調べてみよう。
もしかしたら以前そこに住んだ人のつぶやきになんかしらの情報があるかもしれん。
と同時に、
自分がかかわってるサービスなり何なりが「書き込まれる」可能性だってあることを肝に銘じておこっと。。
※Twitterとは:個々のユーザーが「キーワードを含んだつぶやき」を投稿することで、キーワード検索によりコミュニティが自然発生するコミュニケーション・サービス。
(wikipediaより)
[参照元] Beyond PR


