おもちゃ箱ん中入ってきた

所用につき、めったに行かない秋葉原に行ったので。
近々建て替えのために一時閉館するというあの建物に足を踏み入れてみた。

7階から6階に降りる途中に出会った踊り場。
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何階か忘れたけど1フロアだけ床の模様が違うし。
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エスカレーターのベルトにつかまることを推奨されることって最近あまりないし。
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確かに古いしおもしろかった、ラジオ会館。
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これ、なんかラーメン博物館みたいな感じで再現されないだろうか。
中に入っているお店はフィギアとか漫画とか無線とか
私はあまり用のない品々だったのだけれど。

営業外出ついでにササっと見て出てくるつもりが
思いのほか建物自体を楽しんでしまったわけですよ。

雑誌広告が雑誌でどうしても言いたいこと

情報収集がてら読んでいたミセス向け雑誌「VERY」。
ペラペラめくっていたらこんなものが。
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なんでも、講談社、光文社、集英社、小学館、マガジンハウスの5社が
「マガジェンヌ」調査という共同調査プロジェクトを実施していたそう。

調査でわかったいちばん大きなことは、女性たちは雑誌をきっかけに自分のスタイルを見つけ、それぞれに自分らしい消費をたのしんでいるということ。つまり、雑誌広告と消費生活はとても近いところにあったことでした。ワタクシ雑誌広告としては、みなさまの消費生活のきっかけになれてると聞いて、やっぱりね、すごくうれしくなっちゃいました。近頃話題のソーシャルネットワークとか、つぶやきのメディアとか、一瞬ごとに更新されていくものが実現してくれることも大きいけれど、雑誌広告にしかできないことも、やっぱりシッカリあったのですね。ここで、わたくしが言いたいことは一つです。

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ということだそうだ。

それはまぁ、えぇ。そうなんでしょうが
30代ミセス向けの雑誌上でこんなこと言っても、、、
読んでる方々は”女を忘れないミセス”なのですわよね、、、?
それか私のように広告とかWEBコンテンツ企画系の仕事で情報収集している人とか。

ってことはこの雑誌広告さんがVERYのページをかりて
ちょっとお話したい相手は誰だ、あたしか、そこの君か。

これ、そういういわば「同業者」向けの1ページなのかしら・・・。
まぁ「読者」という人種がいるわけではないですからねぇ、
同業者だろうとクライアントだろうと読者は読者ですものねぇ、、、。

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「マガジェンヌ」とは・・・女性誌が大好きで、共感と信頼をもって読んでい読者のこと
→参照元:マガジェンヌレポート 雑誌広告価値調査(PDF)

決めるのはあ・な・た-高円寺南クレープ屋FuccaFucca

高円寺南、ルック商店街にあるクレープ屋Fucca Fucca

以前に一度、おやつのお時間にガァアアアアアッツリと
ここのクレープを食べたことがあるのだけれど。

こんな看板が店頭にあったとは知らず・・・
(前からあったらしいいけどちゃんと読んでいなかった)
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原宿のクレープより物足りなかったら無料だったとは・・・っ
なぜ比較対象が原宿なのかしら。

そして何よりも。
さいきん「ワクワク」とか「ドキドキ」って言葉を
いたるところのいたる広告で目にするのだけれど。
旬なキーワードなんですか。

大事ですよね、ワクワク感、ドキドキ感。
私もそれないと嫌だもの。

でもたぶん言葉で「わくわく」言われるよりも
写真を見た方が「わくわく」するんだっ、少なくとも私は。

★そんなFuccaFuccaのTwitterアカウントはこちら
おいしいよっ

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高円寺南のルック商店街はこういった黒板POPが多い。
そして文字も多い。
今度全部の店の看板を写真に撮ってまわろうかな、怒られんのかな、いや頼む。
撮らせてくれ。

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FuccaFuccaのメニュー(一部)

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    ショコラ
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    トリプル
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    フード

FuccaFucca
住所:杉並区高円寺南3-23-16
営業時間:12:00-24:00
定休日:月曜
TEL:03-3318-5662

イムニダ、スムニダ、ハムニダ

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明けましておめでとうございます(おっそ!!!)
我が家のウサギ、その名も「ミミガー」。
以前勤めていた会社を退職した際に後輩にプレゼントで貰ったウサギのデスク枕。

今年はコイツの年ですので。
我が家でもちょっと扱いが特別で、去年までは棚の上に生息していましたが
今年は特別、ベッドのまくら元に置いてやってます。

なんかバタバタとしている間に気づけばバレンタインまで終わっている始末。
相変わらず狙いの定まらぬこのブログ、残念ながら今年も続きます。
ちなみに、今年の目標は身体にフィットする抱き枕を見つけることです。

もはや何故立ち上げたのかも思い出せないこのブログですが
それでも辞めない理由とは、ただ単純に
毎日をもっと丁寧に生きたいわぁと思っているから。

別に誰に読んでほしいわけではないけれど。
せめて自分がいいな、と思ったものくらい自分で大事にしておきたいわけですよ。

そうでないと、ね。
自分が本来何が好きで何を大事にしている人間だったかすら忘れたりするんですから。
いつの間にかずっと先だと思っていた未来が今になってしまっているんですから。

いい加減、記事ごとにですます調になったりならなかったり、という
そういう適当な箇所くらい、どうにかしたいところですが半ば諦めつつもあり。
そもそも、そんなことはどうでも良いと思ってしまっている時点で無理かもなぁ、と。

フツーにしてればフツーにすぎてゆく退屈でつまらん毎日をこよなく愛しつつ
相変わらずグダグダと記事を更新していければな、と思っている2011年なり。

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~イムニダ=です、~スムニダ=ます、~ハムニダ=します という意味。
最近の私の密かなマイブームは社内の韓国人デザイナさんと会話をし
韓国語なまりの日本語で癒されること。
れいじょうこ(冷蔵庫)が今のところ一番好き。

雑誌好き、愛禁家にオススメ「代官山cafe58」

地図を読めない自分がいけないのでしょうが、この手の地図↓

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嫌い。

うそつけ!もっと細っかい道いっぱいあるだろう!! 
すごく早めに出発したとしても現地で迷い遅刻することも珍しくない。
なので仕事での訪問となると駅に着くなり駅員さんにまず道順を聞き、
そして途中コンビニかどこかで再度聞く。なんなら訪問先担当者に電話しちゃう。

私が住む高円寺もそうだけど、神楽坂、代官山あたりは
もう少し地図を親切にしてくれても良いと思うのだがいかがだろう。

先日も私的な用事とは言え道が判らなくなり・・・。
さまよい疲れてフラっと吸い込まれるように入ったカフェが自分好みだったのでえらく感動。

後々調べたら「王様のブランチ」でここのカレーが紹介されていたらしい。あらま、失敗。
パスタを食べちゃった・・・。美味しかったけど。

代官山cafe58(ゴッハ)
東京都渋谷区代官山町20-20 モンシェリー代官山 B1F
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地下の奥まったところに入り口があり、我ながらよくぞ見つけた、と思うけれど。
その日は土曜日だったからか、地上にあるガラス張りのオサレなカフェはどこも満員だったもので。
「どっか休めるところ~・・・」とたどりついた先がここだった。

さっきの地図で言うところの、
行こうとしてたところが「★HERE」でcafe58が「●このへん」にあたる(たぶん・・・)。

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雑誌があるんです、店内に。
しかも2008年とか古いものもたくさん。ボロボロなんだけど、
海外雑誌からカルチャー雑誌まで。
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私のように雑誌大好き人間にはたまらず注文したパスタをしばし放置し、結構な量を読んでしまった。
何より居心地が良い。

食べ物のメニューもたくさんあるようで、私が頼んだのはパスタ(ドリンク付セット)で840円。
美味しかったし、なかなかのボリューム。

というわけで私にとって居心地の良いカフェ/BarとしてBookmark。
雑誌でも新聞でも本でもいい。あるだけでなんだかまったり気分なのである。

ただ分煙ではないので
煙草嫌いな人は避けた方が良いかも。

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この日思ったこと
→iPhoneはもはや「あったらいいな」のものではなく「なくてはならない」ものになってしまった。

方向音痴VS地図の件は前々から「iPhoneを買えばそんなものは解決だ」と色んな人に言われているのだけれど。会社から支給されたiPhone4を使い始めて早1カ月。なるほどたしかに。iPhoneがあれば方向音痴は救われる。

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私が行ったことがあるオススメまったりスポット

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カッコえぇーー!!!

ぼぉーっとネットサーフィンしてたらどんぶらこっこどんぶらこっこと目の前に流れてきたもの1つ
チラッっと見てみたものがカッコよくってちょっとおしっこちびりそうになった。

ORIENTARHYTHM united the image of the projector.

うっひょぉ~なにこれ~
サウンドは誰がプロデュースしているのかしら。

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  • ORIENTARHYTHM
    日本的なカッコ良さをコンセプトに活動。坂倉勝己と益田詠子からなるダンスユニット。LOCKING,PANKINGからヌンチャクHIPHOPまでこなす!(これはブログだろうか。から参照)
  • ハナブサ ノブユキ
    ハナブサ ノブユキという個人名で活動中のCGクリエーター。同時にクリエイター集団である『SOMA DESIGN』にもスタッフとして参加。(HPのProfileより参照)
  • TokyoSource主催:HOT JAPAN!に行ってきた

    TOKYOSOURCEというWEBマガジンがあるんです。

    1年ほど前に書いた記事「Let’s Bath トゥギャザー」にある湯道など
    面白活動をしている方々が運営するWEBマガジン。
    これを読み始めてもうどれくらいになるだろう。
    たぶんだけれど、少なくとも4年くらいは経っている気がする。いやわからない。

    私がこのサイトを好きな理由はいくつかあるのだけれど、
    何よりもここでインタビューされているような人たちが日本にもっと増えたらもっと楽しいことになりそう。
    という、ワクワクドキドキ感を伴う発見があるからではないかと。

    普段はただ読んでいるだけなのだけれど・・・
    去る12月11日(土) 代官山にて開催されたTOKYOSOURCE主催忘年会イベント
    HOT JAPAN! に行ってまいりました。入り口にのれん↓
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    ウェルカムドリンク&フードが熱燗と豚汁とおにぎり。
    食彩&パフォーマンスアーティスト、岩間賢氏プロデュース。
    心も体もあたたまってくださいね~♪とのことだったので、行って真っ先にとん汁を食べるなど。
    おにぎり配っていたのが4歳~5歳くらいの男の子で、
    子供だから可愛いいという類のものとは全然違う可愛さ炸裂でひとまず腰砕け。

    有機栽培野菜も売られており、なんだか不思議な空間になっていた気が・・・
    野菜はさておき「くせになる辛さ」と書かれたインドネシアのしょうが飴に気を取られ。
    危うく買ってしまいそうになったがぐっと我慢。
    我慢に理由はないけれど、何となく本当にクセになったら困るなと思って。
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    司会者が足湯に浸かりながらトークしてたり、
    目の前でコスプレした女子が「ッガーーーーーー!!」という音を立てながら刺青彫ってたり。
    ライブで刺青ですよ、みなさん。もしもし?

    情報が溢れる世の中で、すべてをわかったようなシニカルで草食的な態度をとるのではなく、暑苦しいとか青臭いと思われようとも、まずは自ら行動し、何かを作ったり、事を起こすことで未来を面白くしようとしてきた、TSのアティテュードも込められています。

    という今回の「HOTJAPAN」。
    アート/デザイン分野の著名人が次から次へとトークセッション。
    久しぶりに刺激的なお時間となりますた。

    ただ、1点残念だったのがマイクの調子が悪かったのか
    音響設備が整ってなかったのか。

    ステージがない会場だったので
    途中入場で後ろの方に居た人はトークしている人たちの顔はもちろん何も見えないという状況。
    そんなのも手伝ってか会場の半分くらいを境に前はトークセッション。後ろは雑談。となっており
    丁度その中間地点にいた私たちは前も後ろも全てが混ざり誰が何を話しているのか一切解らず。
    椅子の上に立ってみたものの結局何も見えなかった・・・

    21:00~の『HOT JAPAN CONFERENCE「生命とクリエイティブ」』
    池上高志+李明喜×近藤ヒデノリ&米田智彦
    とか、一番聞きたかったのに一番何も聞こえなかった。

    この手の場所とイベントではアレコレを先読みした計画的な場所取りが大事、ということか。
    なんかネズミーランドのパレードの場所取りみたいな話だな。

    ってことで途中、黙々とただひたすら焼き芋を食べている時間帯もあったわけで。
    コレ↓ やきいも日和のつぼ焼き芋

    芋on the 私の太もも。
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    熱すぎてにっちもさっちもいかなくなりこの状態で耐えること10分。
    芋on the 私の太ももagin。
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    芋なんて食べたら口の中の水分、全部持っていかれてしまうのでは、
    とわざわざ日本酒おかわりして喉を潤すスタンバイをした後食べ始めたけれども、
    これがまたビックリするほどジューシー。こんなに甘くそしてみずみずしい焼き芋は初めて。

    ナイス♪♪

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    自分に縁がありそうな人を見つけて、その人と未来について話す。
    Find the people who seems to share your fate and talk about the future.
    「湯道」対話のためのインストラクション FOR TOKYO SOURCE FESTIVAL「HOT JAPAN」

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    今日呑んで食べて見て聞いて好きになったモノや人。

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    niino

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    ライオン撮らずに乗っけます。

    カメラって何を基準に選べばいいのかよくわからず適当に買ったものがPENTAX OptioP70。
    前はCANONのカメラを使っていたんだけれども、不幸がありお亡くなりになりまして。

    私のような素人にとってカメラというのは正直あまり違いが分からず。
    使い勝手という意味ではCANONの方が使いやすかったかな・・・
    でもデザインは今使っているやつのほうが全然かわいい。

    何のこだわりもないならデザイン重視でよいのでは、というのが個人的な結論なんだけれども。
    そもそも要らないと言えば要らないですよね、デジカメは。

    でも何やら出ましたよ、かわいいものが。
    Optio NB1000 PENTAX×nano blockのコラボレーション・カメラ
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    市販のnano blockを加えて自分だけのオリジナル・カメラを作ることもできるんだと。
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    ライオンだと言われなければ誰も気がつかなそうだけどぶら下がっているのはライオンだそう。
    カメラを使うというよりカメラで遊ぶって感じです。
    明日から発売

    音は耳から出てくるものです。

    ブロックフィギュアBE@RBRICK™ (ベアブリック) のiPhone&iPod専用スピーカーが登場。
    これ、欲しい。
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    欲しいです。
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    不要だけど、欲しい。
    念のため欲を3回言っといた。
    「BE@RBRICK™ 」iPhone&iPod専用スピーカー オンライン先行予約スタート。

    オンナお1人様オススメ 高円寺FonoBouno

    高円寺駅の南側、パル商店街の中間地点あたりにあるお店。

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    店内はすごく落ちついた雰囲気で
    1人で行っても凄く居心地が良い。

    欧風ビーフカレーのSサイズ。
    これでも結構な量でしかも美味しい。
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    看板があまり目立たないから素通りしてしまいがちな感じがまた素敵。
    男の子も1人で食べに来てる人がチラホラ。

    ぜひ。
    欧風酒場:Fono Bouno(フォノボーノ)